システムの導入が無理でも


 
お客様がご契約のレンタルサーバの仕様によっては、当システムの導入が無理な場合がございます。
では、導入できないの?
いいえ、可能です。
弊社システムは、レンタルシステムです。
よって、弊社管理サーバでデータ編集を実行し、最後にお客様のサーバにデータを転送する形態が可能です。
どんな場合に、導入できないの?
ページの改ざんを防ぐ目的もあり、当システムを構成するプログラム言語は、最新バージョンです。
その最新バージョンが、お客様のサーバでは使用できない。
また、サーバの一部機能が制限されている場合等です。
レンタルシステムなので、弊社サーバもご利用いただけるという事です。
余計な作業があるのでは?
1つだけあります。
編集の最後に「自サイトへ転送」ボタンをクリックすることです。
逆に利点として、編集途中のページ内容を閲覧者に見せることなく、出来上がったものを転送できることです。
転送ボタンをクリックしたら 
お客様がご契約のレンタルサーバの仕様によっては、当システムの導入が無理な場合でも、弊社サーバで編集しこの「自サイトに転送する」ボタンをクリックすればOKです。





 

 

 

 

転送ボタンをクリックしたら


「確認」メニューは、「自サイトへ転送」処理があるときに表示されます。
この「確認」ボタンで編集環境でのページの出来上がり確認をして下さい。

必要なら「デザイン」メニューで、ページパーツのコピーも実行ください。
これで出来上がり・・・「自サイトへ転送」をクリックします。
以下の確認画面から「転送する」をクリックで終了です。




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